テーマ:サッカー

コンサドーレ札幌、11戦連続負けなし

5月24日、コンサはベルディに終了間際に追いつかれて、惜しい引き分け しかし、シーズン序盤下位に低迷していたコンサは、ここ11戦で6勝5分で、負けなし。 6位で入れ替えラインも見えてきた。 J1に上がっては陥落を繰り返してきたが、攻撃的な作戦が功を奏しているみたいだし、J1に復帰してJ1のレギュラーになってほ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンサドーレ、首位セレッソに快勝!

4月19日のJ2、地元札幌ドームに無敗で首位のセレッソ大阪を迎えたコンサドーレ札幌は、珍しく(?)攻撃的なサッカーを展開。4対1と快勝した。 アグレッシブな作戦がはまったということなのか? コンサが4点取るとは、しかも首位のセレッソ相手に。 今季は、J2に転落して開幕から下位に低迷してしていただけに、この勝利は大きい。 失うもの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゴルゴ13??同点ゴール寸前に観客が射殺!!!

3月14日、イラクの首都バグダッドの南約100キロの都市ヒッラーで行われたサッカーの地元チームの試合でのこと。 試合終了間際、ゴールキーパーと1対1になりシュートを決めようとした選手に、観客の1人が拳銃を発砲した。容疑者はすぐに逮捕されたが、撃たれた選手は死亡したという。 よく死に物狂いとか、命がけでと言うけど、現実に起こるとは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サッカーでびっくり大作戦成功!パンツを下げてゴール!

イタリアのセリエAのカターニア対トリノ戦で、サッカーの新しい(?)作戦が見事成功。 カターニアのフリーキックのチャンス、攻撃側は選手が動き回り守備側を撹乱しようとする。 いよいよキックというときにカターニアの16番、ジャンビト・プラスマティがとんでもない行動に出た。 ゴールキーパーの目の前でいきなりパンツを下げた。 キーパーが目…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

浦和レッズ、独走か?

J1第12節、1位の浦和レッズは、アウェイで3位の川崎フロンターレを1-0で下して首位を堅守。 勝ち点を26に伸ばした。 開幕から絶好調だった名古屋グランパスがこのところもたついてる間に独走態勢に入りつつある。 安定した戦いぶりがこのところ続いているので、追うチームが見当たらない感じだ。 最初は心配されたが、やはり浦和の力は一歩…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンサドーレ札幌、快勝!

コンサドーレ札幌は、12日地元で磐田に対し2-1で快勝。 前半2点先行し、後半の磐田の反撃を1点に押さえて逃げ切り。 勝ち点を6に伸ばし、暫定14位に浮上。 J1残留に向けて明るい兆しが見えてきた。 ただ、6試合で5得点は、いかにも少ない。 得点力不足が心配だ。
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

コンサドーレ札幌、J1残留に向けて「けっぱれ~」

コンサドーレ札幌がJ1復帰後、柏相手に2-1と逆転勝ちして、勝ち点3をゲット。 満を持してのJ1スタートだったが、緒戦は鹿嶋相手に0-4の完敗。 2戦目のホームに横浜マリノスを迎えて先制し、終了間際までリード。 しかし立て続けに得点を許し、後味の悪い逆転負け。 ちょっと前途に暗雲が立ち込めて、J1で苦戦してすぐにJ2へ降…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

サッカー日本代表、厳しいワールドカップへの道

日本代表がバーレーンに1-0で負けてしまった。 もともとバーレーンは日本にとって強敵で、過去にも勝つには勝っているが、薄氷を踏む思いの辛勝ばかり。 ましてや今回はアウェイ、しかも岡田ジャパンになってから日も浅く、戦術的には発展途上。 悪いことに、日本のストライカーで最も積極性が強い高原の離脱。 悪い条件が重なってしまった。 全…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

岡田JAPAN、アウェイの中国戦快勝。

 サッカー、東アジア選手権。  岡田監督率いる日本代表は、中国に1-0で勝利した。  中国開催であり、不利なゲームが予想されたが、前半に入れた虎の子の1点を守りきって、辛勝。  初戦の北朝鮮戦に引き分けたことによって、あとが無い日本としては、結果としてはよかったし、ジャパンとしてメンタルの強さが増したように感じた。  技術的には…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

岡田監督で、ワールドカップへ行けるのか?サッカー日本代表

オシム監督の突然の入院で、サッカー日本代表の監督問題が注目されていたが、どうやら元監督の岡田武史氏に決まりそう。 急なアクシデントで選択肢は少ないなかで、ベストの決断は望むべくもなく、ベターな人選にならざるをえなかったのだろう。 岡田監督といえば、フランスワールドカップのアジア予選中、本戦出場が怪しくなった日本代表の加茂監督が突然の…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

U-22日本代表、北京オリンピック出場を決めるが・・・

サウジアラビアとの大一番、U-22日本代表は、0-0というスコアレスドローでオリンピック出場を決めた。 しかし、試合内容としては、どっちにころんでもおかしくない展開だった。 両チームに決定的チャンスがあり、接戦ながら負けてもおかしくない内容に見えた。 運が良かったとも言えるけど、それでも負けないで引き分けに持ち込んだのは評価すべき…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more